北海道赤肉メロンの大産地の夕張の麓、栗山町
で農業をしている中仙道怜農園では
曾祖父の中仙道外次郎がこの栗山の地に明治28年に
富山県から入植し開拓し農業をはじめ現在は130年
3代目の中仙道 怜(18歳)が農園の代表として
高校卒業と同時に2026年から農業を始めました。
夕張山系の最高な寒暖差や綺麗や夕張川の支流がたくさん流れる水量豊富な肥沃な土地で育つ野菜はとっても、生命力溢れ、みずみずしく日持ちが良く味が濃く美味しい最高な野菜が育ちます!

農園代表挨拶 中仙道 怜(なかせんどう れん)  2007年生まれの僕は物心がつく頃から野菜や花が好きな幼少期を過ごし、メロンを25年作りを主軸に経営してきた
中仙道秀二(先代の農園)興味がありすぎる僕は
小学生入学する頃から祖父母の農園を
手伝っていました。そして5年生の時
探究心が強すぎて同じことをするのがつまらなくなり
じいちゃん、ばあちゃん、俺も
メロンと野菜植えていい?ここから俺の農業が
始まりました。
小学5年生の頃から農業を志し11歳から自ら
1人で生産や販売をはじめ、農業を始めました!
中学生3年間は部活と学校と農業の三刀流を
してました。
高校生の頃は
高校生farmerとして、活動を農業と学校にしぼり
50アールの畑で50品目300品種の野菜を生産、販売、
加工も全て1人で行ってきました。
また、メディアでは、博士ちゃん、超無敵クラス、
TBS the timeをはじめとするテレビでは3年間で
18回出演しました!!
日々を全力で青春を駆け抜けてきました!!
そして、18歳高校卒業と共に
夢である地域を活気づける新しい特産品を開発し
日本を代表する農業経営者になること
を叶えるために
1人で専業農家として、日本の伝統を技術を守り繋げ、
宇宙一旨い食べ物を創る、俺流の農業の道へ挑む

僕が宇宙一美味しい野菜やメロンの生産を
目指す理由きっかけ
一つ目は小学5年生の頃
祖母が震えるほど酸っぱいトマトを作るので
どうにか甘くしたい。
二つ目は
うちの作るメロンは北海道では有名産地のメロンのほとんどが赤肉メロンを占めるためもちろん
我が家で生まれてこのかた当時11歳まで青肉メロン食べたことない食べてみたいと思い
種屋さんに「この世で1番美味しい青肉メロンの種ください」って11歳の時に頼み込み
キングメルティという今では幻と言われる品種だった
しかし、そのメロンは普段食べてるメロン糖度14度
キングメルティは驚異の18度
一口食べた時は想像を超えてきた。あの時の感動を今でもずっと噛み締めてる
だからこそ、この感動をたくさんの人に共有したい
味わって欲しいから今でも宇宙一旨い野菜やメロンを
作るということを目指しています。

中仙道怜農園では

1.この世で一番おいしい旨い野菜を目指すこと

2.カラフルな見た目なユニークな野菜で食卓を彩りみ. んなの食のレパートリーを増やすこと

3この野菜の美しさやおいしさからたくさんの人の
 笑顔と幸せを育むこと
を、もっとーに日々生産しています

さらに、お客様へ届いたときの箱を開けた時の感動を
お届けするための丁寧な梱包やレシピや食べ頃を
紹介し最高な状態お召し上がりいただけるように
サポートしていきます!

ぜひ中仙道怜農園の野菜やフルーツは
日々の生活、人生を彩るための野菜
家族やご友人、会社のかたや大切な人に送る
贈答用としてもとても喜ばれます!!
本気で食味に向き合った
これからこの町の特産物として羽ばたく
スターたちを俺の究極なプレミア野菜やメロン
をよろしくお願いいたします!!